雑記

親愛なる○○に捧げる

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GW後半はネームした

cut221.jpg

ネタバレはありませんが、感無量なところちょっと語ります。

いま、6話以降の話のネームの第2稿っていうかそんな感じのヤツが、終わりました。大分長くなりました~、どうしようコレ、マジでやるのか?

一応この『M74』はプロット練って、キャラ設定して、話をシナリオにして、それで一応最後までネーム切りまして、これがネーム第1稿です。だけどですね、シエスタがすごく勝手なことするんで、収集つかなくなって来たんですよ。第1話からして博士にたて突くのも第1稿に無いんですから。彼の火砲を踏まれるシーンも無いんです、あんなもん。

それが鉄がどうのと有頂天で説明しやがったり、アジオ投げ飛ばしたりするのは、これは各話始める前にもう一回やってるネーム、ネーム第2稿からなんですよね。

まあ、そんな感じで長くなってしまいました。明日っていうか今日からまた仕事なのに、こんな時間に何やってんだかって感じです。頭ん中で暴れられたまま置いとくと、仕事中が良くありませんので、このネームを元に先の話を描いていきます。もっと休みが欲しい~!

コメント

一連のスレッド読んでましたよー^^
カラーで長編で…というのがマルメンライトさんの味だと思いますねー♪
この、痛みを伴う産みは、完成した暁には何よりもでっかい感動になるんじゃないかなーと、いつも思うのです。ちょっとやそっとで出来ないからこそ、その先にあるものに「すごい何か」を感じます。球体を作るのが作品を一本仕上げる事だとすれば、「この作品の一部分はこんなにも平らで、どう球体になるのかがわからないでかさだけど、出来上がったらかなりすごいことになるんだな…(ほうけ)」という感じです。巨大さって、小難しいこと抜きに、すごさを感じる何かがあります。こうして考えると、マルメンライトさんとシェスタの軌道が重なって見えますね♪

  • 2006/05/09(火) 21:32:01 |
  • URL |
  • D #fBhJEaUc
  • [ 編集]

じゃあ頑張ります!(^^;)

コメントありがとうございました。もう一つおまけにありがとうございました。

まあ話がなかなか進みませんし、拙劣なんですけども、カラーで、長編でやってまいります。投げ出せないんですよねぇ(^^;)
「すごい何か」、どーですかね?そんな良いもの、ないような気します(笑)私はこのマンガの先にそういうものがあればいいなぁと思いますが、もともと無いと思って見ていてくだされば、もし無ければ「なんだよ、なんも無いじゃねぇか!!」と怒られること無さそうですね。(こっちとしても、別になんにも用意してないわけじゃないんですけども)
ま、でもホントのとこ、こっちで用意したなにかに、誰かが画面の向こうで「ほお」とか「へえ」とか言ってくれればそれだけで十分です。もうそれさえあれば、私は他になんにもいらんのです。

  • 2006/05/10(水) 20:18:48 |
  • URL |
  • マルメンライト #-
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