雑記

親愛なる○○に捧げる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

家事など

cut161.jpg

年に3日ある休みの3日目を取りました。4月になったらまた3日与えられます。

この連休ですが、まず土曜日、せっかくの休みなんで朝6時まで作画してました。それで寝て、12時ごろ起きるかと思ったんですが朝9時半に母にたたき起こされました。なんでもちり紙交換らしいんですよ。

うち、特にちり紙がたまりやすいんですが、今回驚くほど貯まってました。町会が月に一回集めるんですが、それを母は過去2回、出す機械を逃してしまったらしいんですよ。そしたらもう、小山のように積みあがっとるわけです。それで、これを町会の広場まで持って行くことを考えると、うちが台車を持ってないことを考えると途方にくれたんで、車は車でもわがマイカー、愛するライフを発進!となりました。

それで積み込み始めたんですが、ものすごい量で、ライフのかなり広い後部が座席折りたたんでなお完全に埋まってしまう有様。新聞雑誌3か月分恐るべし、この分量書いてる新聞社・雑誌社恐るべしです。

そして勇躍、町会広場へ車を横付け。そしたら廃紙回収車がいない。遅かった、トゥーレイト・トゥーレイトだったんです。途方にくれましたね、どうしたら良いの、この車一杯のちり紙…


私はこのゴミ満載の車をどうしようかと思案しました。とにかく母が呪わしかった。自分が3ヶ月貯めた上、「アンタが車に積み込んだ」と言わんばかりでむくれてるんです。意味分かりませんよ、私3時間しか寝てないんですよ?この小山のようなちり紙を歩いて運べるとでもというのかよ…持って帰って下ろし、また1ヵ月後に出すかと思ったんですが、もうスペース無いとかで。「とにかく処置して」の一点張り。まあ私も先に母を広場にやって、回収業者の足止めする、などの方法を取らなかった責任はあります。それにしても自分で責任取らず、なんでも他人の責任にしてしまう性格を、女性的性格だと司馬先生が言ってましたが…。まあ母も女なんだからしょうがないでしょう。

とにかくゴミ車を駐車場に止め、深呼吸して落ち着く。帰ってネット検索すると、近隣市と合同のゴミ処理施設があるそうで有料で土日休みだけど行けそうでした。月曜日(今日)に休みいれてて本当によかった。ゴミ車は恥ずかしいけど駐車場に置いておくことにしました。


それでゴミ処理施設に行って来たんですがこれは逆に楽しかったですね、ハンターの「流星街」(だったか?)みたいで。絵のように「オラー!」っとゴミ捨てたらテンション上がる上がる。良い経験しました。母は便乗して粗大ごみを何点か用意してまして、しかも処理費用2000円を出してくれなかったんで、私の怒りは募るのでした。

ついでに使い捨てコンタクトにとノートンインターネットセキュリティ買いました。ノートンめっちゃ動作重いです。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://marumensite.blog9.fc2.com/tb.php/124-4a786fd8
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。