雑記

親愛なる○○に捧げる

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いまでも憧れる

漫画を描いていた時は、
自分の頭からひねり出された、きっとまだ誰も思いついていないもの、
自分の手で描いたもの
ということが、ずいぶんと宝物のように感じてました。

いま子どもが、折り紙とかに、
「パパ、ひらがながかけるようになったよ!」
という感じで見せに来るんだけど、
「ぱ」の巻く向きが逆だったり
本当に独創的なひらがなを書いているので、
大事にしまってます。
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