雑記

親愛なる○○に捧げる

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時間・時間・時間

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お久しぶりっす。四国で生きています。

仕事が忙しくってねー。本当に何にも手がつかない。
仕事しているうちに、村のスーパーがしまっちゃうんですよ。七時で。
そうすると、自炊するのに食べるものが無い。
でもそれは村の日常なもんで、自分で何とかしろってなもんで。
自己解決ってのは他のなんだってそうなんだけど、
都会と比べての不便さは、いくら愚痴っても周囲の人は誰も理解してくれないんで
なんとも閉じこもっちゃいますね。

面白い村でして、高知じゃ結構有名なチェーンのラーメン屋さんとかあるんだけど、
商売っ気が無いというか趣味でやってるというか、マスターに
「ラーメンライス!」と言うと「飯は、無え!」と言われます。
ええ!?って言いました。
なんでご飯ないねん!
麺とスープはあるからまだ良いけど…
普段はちゃんとあるのかな? ご飯。

光ファイバーをこの村に敷設するのが私の仕事なんです。
その仕事自体はすごく好きです。
この村の若い人や、次の世代の子供たちが光ファイバーを使うことは
たぶん間違いないことだから。

土日はかならず仕事してるか、イベント事にかりだされてます。
漫画描く暇はほとんど無いや…。
でもこの体験とかはいつかなんらかの物語にしようと思って画策中。
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