雑記

親愛なる○○に捧げる

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だけど、もし腎臓だったら

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FC2ブログの、記事書くレイアウトがちょっと変わった?

ひどい話。
すごい面白いんじゃないか、というお話を思いついたんですよ。M73系の。
アスペルガー的というか、そういうのは特に前触れも無く突然来ます。
私の場合、多分話を構成するいろんなアイデアはそれぞれすでに思いついているんだけど、
なんていうか、物語として有機的につながるような瞬間があるんですよ。唐突に。
(それは、物語はこんなもんでいい、これでいこう、という自信が沸いてきたから、なのかもしれませんがね…)
そうなると頭がその話の構想でいっぱいになって、まあ仕事くらい出来ますけど、
人と遊んだり付き合いで酒飲んだりするのは、絶対にイヤになります。
それがまた、そういうの多いシーズンに来たりする。

ま、とにかくここんとこ夜更かしして、ワード文書のカタチでシナリオまとめてたんですが、
そういうときは睡眠時間が2~3時間でも苦にならない。そんな風にして、
大わくストーリーまとまってきたんですよ。サブリナメインで。
で、それは布団に入ってノートパソコンに向かうんですよ。寝そべって。
これ楽でね。まだコタツ出してないから、そのまま寝たらいいし、気分良い。

これがまずかったらしい。
金曜日、大変な腰痛が襲ってきた。ぎっくり腰じゃないんですよ。
持病として持ってる私の腰痛は、まあどこか、なっても誤魔化せる程度のものでして、
痛くない角度をなんとかして探し出しさえすればいいんですよ。ヘルニアじゃないっぽい。

ところが、今回の腰痛は角度じゃない?
どこにも楽な角度が無くてですね。
また仕事中に来たから大変でして。
お客さんと窓口で話して、頭をさげるのに、腰を折れない。
低いところにある書類が取り出せない!

仕事にならなくなってきたので、とにかく病院だ、と早退しました。
帰りも痛くてね~、脂汗でてきて。まずい、悪い予感がしました。
いつもと、違う…!!

で、何とか家に帰って車で整形外科いったんですけど、
なんでしょうね、ふともも痛いか聞かれ、ヘルニアじゃないっぽいとなった。
立ったり腰掛けたりするのもきついのに、医者に
シップはってもらい、痛み止めもらって、それで終わり。あれ?
レントゲンとらない。で、カルテ盗み見てみたんですよ。
「急性腰痛症」。う~ん?

マイケル・ダグラスの映画で、子供が突然死んでしまった親が、
なにが原因なんだ、誰が悪かったんだって医者に問い詰めたら、
「乳児突然死症候群」とか言われた、っていうのがありましたけど…。

でも、もう今日になると痛くもなんとも無いんですよ…。
ん~、月曜、仕事に行ったら「どないしたん?」って聞かれるんだろうなぁ。
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