雑記

親愛なる○○に捧げる

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社会人たるの危機

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こうして職場ではゲームオタクに身をやつすことになります。大差はないんだが、上司にウソをついているのが悲しい・・・


私は普段マンガに描いてる子供たちではなくリアルに社会人なのであって、良識ある社会人は当然、家庭持って妻子扶養して年老いた両親の面倒見てと、他に果たすべき役割や責任が私生活の方にもあるものであり、したがってマンガなど描いていては本当はいかんのです。しかも私のマンガのレベルは、いまだマンガの体を為してないと思えます。

だから大の大人が夜な夜なそういうことしてると世間にバレると、私の周囲の人間が私の取る行動のほぼ全てのことにおいて、その逐一を、下に見たりされることは、火をみるより明らかなのであります。

なんか「ドワオ」とかの文字を書くと「描き文字みたいだ」って言われるかもしれない。エクセルで表作ってたら、「ネームやってるの?」とか言われる日がいつか来るかもしれない。手書きでないといけない文書を鉛筆の下書きの上からボールペンでなぞってたら、「ああ、ペン入れ?」とか言われかねない。そんな生活、とてもじゃないけど耐えられないんです!


だからそういう素振りとかマンガ臭というかそういうのを、可能な限り消しながら仕事してもう3年にもなろうとしてるんだけど、出来るだけ定時で帰るし飲みも避けてるしで、周囲から少なくとも「こいつちょっとおかしい」くらいに思われてるかもしれないです。んで、特に忘年会のシーズンが近づく頃になると、特に上司とかが接点を見つけようと私生活のことを聞くようになるんです。

困るんだよねー。ほっといてくんないかなー。

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