雑記

親愛なる○○に捧げる

キャラDEサイト越えしたって思いは繋がるバトン

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オランダ代表…入りましたねぇ。ダービッツ外れた…、ショックです。


さてさて、「ひつじ小屋」のひつじさんからいただきました新手のバトン。
キャラへのインタビュー形式のバトンのようで、私のところでは
『M74:七四式夢想砲』の火研執事アジオ・コクーがご指名でした。
はい。ではさっそくアジオに聞いてみましょう。


□貴方のお名前、性別を教えて下さい。

アジオ「アジオ・コクーと申します。
火砲研究所の執事をしています。男性です。」

□好きな人いる?

アジオ「います。忠実であるということは、
ただ「従う」ということではなく、
「慕う」という感情に起因すると、私は考えるからです。」


□その人は男?女?

アジオ「両方です。」


□その人は何やってるの?

アジオ「火砲の開発・研究、並びに製造です。」


□その人は格好いい?

アジオ「そうですね…私には研究のことは分かりませんが、
どちらもこと研究に関しては、命がけで取り組んでいることは
私にも良くわかります。見ていて多少心配ではありますが」(微笑)


□じゃあ、その人のお名前言っちゃえ!

アジオ「あえて申し上げるまでもございませんが、ウイング博士とシエスタ主任です。」


□最近覚えた事、そして教えてもらった人。

アジオ「ジパング幹部候補生があの年齢で事実、
ジパング社幹部に足る能力を既に持っているということ。
そして、ウイング博士に家事一切…とりわけ、
料理だけは任せてはいけないということです。」


□それって役立つ?

アジオ「どちらも今後、身を守る上でかなり。」


□自分のいる作品又それ以外で好きな人はいる?

アジオ「…『LUCKY STRIKE』の登場人物に一人…」


□じゃぁ浮気だね(笑)

アジオ「(-.-)………。」(微笑)


□その人に一言。

アジオ「あなたのようでなければ、タフである意味がありません。」
(どこを見ているかよく分からない目つきで)


□バトンを回すお友達又親友を好きなだけどうぞ♪

アジオ「Dさんのレンさんに。
まるみやさんのティーさんに。」(微笑)


□最後。バトン回した方のお子さんで今すぐ抱き付きたくなる子は?(居ない場合は無記入)

アジオ「…先述の方のどちらにもですね。
…あ、そろそろ主任が昼ドン鳴らしますので、これで。」



というわけでインタビューを終えました。
最後のはアジオに答えさせてよろしいのか迷いました。
それから神山さんとこのアクロに回そうかと思ったら、
タッチの差で(?)もう回ってました(笑)



ひつじさん、バトンありがとうございました。