雑記

親愛なる○○に捧げる

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やっと来ました「iPod nano」

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今日家に帰ると、愚弟が小包を小わきに抱え、「帰ったのなの、おかえりなの」などとおどけた調子だ。すでに昨日の段階でアップルから「iPod nano」発送準備完了のメールは受け取っていたので、ことの全容は承知している。私はこの愚か者の安易な発想に激しくむかついたので、ひとしきり怒鳴りつけると部屋に小包を持って入り、開封した。

「iPod nano」は言ってみれば「小さいiPod」に過ぎないのだが、感動はある。とはいえこのような手の込んだ日記で紹介するのは、単に見せびらかしたいという欲求によるので、その私の態度にムカつく人は、是非読んでいただきたい。まずパッケージからして小さい。

マッチ箱的な構造の箱から、中身を引き出し開く。
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小さい。本当に小さい。

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描き溜めが底ついたようです

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第5話はこういう絵が多くて、パース脳が無い私はてこずってるんです。

先のインタビューどおりでして…さほどウイイレしとらんにしても、この絵一枚描くのに何時間もかかっちゃうんですよね。こっから色塗り考えるとなぁ…才能無いのにやるなよなぁ…

でも製作過程から言うと、「火砲」という話の前に「鉄」に関するマンガをやりたいと思ってまして。「19世紀の鉄」の話は、もともとは「ラッキーストライク」の方でジョンの小話に追加できたらいい、程度の話だったんですが、これが膨らんだこともあって、『M74』へ至るという感じです。だからこの「鉄」だけはなんとしてもやる。

で、第5話は「鉄」にまつわる話になるというところで、まあてこずってます。ずっと週ベース守ってたんですが、第4話終了したら、10月はいっぱい休むことになりそうですね。

3連休進行経過インタビュー

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(ネタの内容が分からない人に説明しておくと、「FNS25時間テレビ」のラストで、西宮の生んだ天才芸人、笑福亭鶴瓶がやったシメの言葉のパロディです。)

司会「番組の最後になりました。秋の三連休をマンガで勤め上げられました、マルメンライトさんに来ていただきました。マルメンライトさん、なんと全身を金粉にまぶしての登場です。」

マルメン「どうも皆さん、3連休お疲れ様でした」

司会「72時間、あまり進まず、逃げてウイイレばっかやってたとのことですが。」

マルメン「…僕はホンマ、子供の頃からマンガを描くのが好きでねぇ。若手の頃は、よおノートに描いてました。大学2年の時かなぁ、友達に暴露して、えらい引かれましたわ。それで合コンの最中にばらされましてねぇ。逃げるように帰ったん、よぉ覚えてます。

この、『M74』、やらせてもらってまだ十数回ですけどねぇ、バレへんようにやってきたんやけど、家族からも苦情来てねぇ、大問題なりましたわ。ほんまマンガもここまで来てしまいました。

WEBマンガ、ええ媒体です。大好きです。A4のケント紙。

…僕はねぇ!マンガという入れ物の中、JPEGという入れ物の中で仕事してるんやないんです。その入れ物の奥にいる、読者と仕事しとるんです。読者の皆さんにマンガ読んで欲しいんです!

今回はほんま、えらい題材に手ェつけてしまいました。いや、僕、描けますよ、歪んでない絵。描け、言われたらなんぼでも描きます。好きですもん、歪んでない絵。B2のシャー芯、愛してます。

僕が思うにねぇ、マンガというのは、これは公務員浪人の世界にある言葉なんですけども。『点良し、顔良し、そして世間良し』と。筆記試験でええ点取った、面接試験でええ顔出来た。
…これではねぇ、これではダメなんですよ!
世間が許さないんです!

…最後になりましたが、火砲って最高ですよ。
社長ありがとう!博士ありがとう!シエスタありがとう!
アジオ、ありがとうな!!イヴ、ゴメン!

…ほな!」

ゲーム談義

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マルメンライトの「ウイイレ9」マスターリーグ2005シーズンの布陣。

今作は開幕時点でミナンダやカストロなどおなじみマスターリーグメンバーを使わなくて済む反面、D2から始まるので最優秀な選手を選ぶと即ゲームオーバー。そこで有望な若手中心のチーム作りが必須なのである。

ルーニーやクリスティアーノ・ロナウド、リカルド・カルバリョなど前作で使ってた「安くて使える選手」が、やはりこの1年の活躍で「高くて使える選手」に変わってしまった。そこでライト=フィリップスや大黒様、セスクなどの新鋭「安くて使える選手」、おなじみ脅威の成長力「イランのダガカ」(リアルだとカェビ?)、あとはお気に入りの選手で、ということになる。

お気に入りということになると、ツェフ、イニエスタ、フェルナンド・トーレスは外せない。特にトーレスは高かったけど、「スペインの至宝」ということよりもむしろ、ほっぺたの赤いところが妙に気に入っている。司令塔イニエスタ・守護神ペトル・ツェフは、既にこのレベルに達している「若手」は他に無いんじゃないか。と思ってたら、イニエスタは「ミドルシュート」という能力が新設されたせいか(イニエスタは持ってない)、性能が落ちてる。

「ガーナの怪人」エッシェンはCBにも使えるので、控えの中田ヒデとCB陣でターンオーバーがやりやすい。中田ヒデはイニエスタのところで使ってて、その時はOMFがイニエスタだった。「ミドルシュートが結構決まる」という今作の特徴を掴みきれていない2005シーズン前半、点が決まらないのでいらいらしてた。で、中間補強でなぜかバイエルンを首になったシュバイニーが野良でいたので、さっそくこの野良タイガーを連れてきた。ラッキー。そしたら後半戦の開幕戦でいきなり2ゴール1アシスト。捨てる神あれば拾う神あり。でもなんかトーレスと姿が似て迷いやすいです。


ちょっとだけマンガの話と絡めると、『M74』でジパング社が「幹部育成校」とかやってるのは、要するに現在ピークにある優れたタレント(ここでは社員)を買収してくるのが資金的に難しいからであって、「育成」と「青田買い」でやりくりするしかないんですよね。結局、「新しい何かが生まれる」というのは、なんでもかんでもあるところではなくて、「何かが足りない」ところから生まれるんですよ。

カフカ

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「iPod nano」が品薄で届かねー…注文どおりに出せないならあんなTVCMやめてくれ。欲しくなっちゃう。

カフカっていう作家がいて、普通の若者グレゴール・ザムザがある日突然、毒虫に変身してしまうという小説「変身」とかを書いた小説家で、村上春樹が「海辺のカフカ」と言う本だしたそうで、でも村上春樹の本は未読なんだけども。

この作者は今では凄く有名な人なんだけど、彼が存命していた当時は全く評価されなかった。それでカフカ伝説というのがあって、それは漫画の神様:手塚治虫伝説のようなやつである。

カフカはどっかの王国で社会保険関係の小役人をやっていて、老いた両親や妹など、家族の生活をささえるのは自分だけなので、昼は働く。で、社交を絶ち、帰ったら2~3時間寝てすぐさま執筆に取り掛かる。朝が来たら、寝不足でふらふらしながら、役所へ向う。でもすれ違った人には帽子をあげて挨拶する。それも気弱そうに笑顔で。

例えば「変身」は毒虫になってしまった一家の大黒柱であった長男ザムザを、家族がいったいどう扱ったものかと右往左往するする様が描かれている。なんでもそれは「文学」にとりつかれたカフカのことを書いてるんだそうだ。

カフカは死に際して、仲の良かった友人に自分の未発表の作品群を渡して、「焼き捨てて欲しい」といったそうで、それも伝説である。


以上のようなことで、思えば私も社会保険関係の小役人であるし、一家の生活を担うような立場で創作に遊んでいる「小カフカ」といったところだろう。そう思ったので愚弟に以上の説明をしたうえで、愚弟に対して
「私の死後は原稿を焼き捨てて欲しい」
と申し述べると、愚弟から
「今焼け」
という答えが返ってきた。

アドベンチャーであります。

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全ての渡り鳥たちは、自分たちには旅の危険を冒すに耐える丈夫な翼があると思い込んでいます。でも本当に彼らが持っていたのは、きっと勇気と好奇心だったのでしょう。

友人と職場近くに出来たインド料理のお店のランチに行く。まあインド料理といってもカレーなんだけど。いくらインド料理とか言っても、基本的にはカレーしか考えられないし。職場近くにはなぜかカレー専門店がいくつもあり、これで半径1。5km以内になんと7店舗。さながらカレー戦争といった風がある。

さて、その友人は今週からの連休に有給を加え、一週間イギリス・フランスに海外旅行に行くという。大変うらやましい話であった。私ならどこへ行くだろう。ニューカッスルのアームストロング砲工場には、きっと大砲博物館があるだろうし、大英博物館や「エマ」に出てきたクリスタルパレスもあるだろう。

それで、イギリス着いたらどこ行くの、という話をすると、すっとぼけた顔して「ノープラン」とのたまう。…ノープラン?オプションツアーとかあるけど、基本的にはパック旅行でお任せ、とか言ってくる。いや、それはそうだけど、自由時間は絶対あるだろ、それをどうするのか聞いてるの、と言っても、心は既にロンドンなのか、上の空である。それじゃあ、パック旅行的にはどこ回るの、プログラムは、と聞くと、読んでないと言う答えが帰ってくる。もう私はわけが分からなくなってきた。

それで本格インド料理のお店なので、店に入った瞬間なにやらアロマな匂いは漂ってるし、コックは当然インド人でウェイトレスはサリー着用だ。カレーにナン(パンのようなもの)かライスかの選択があった。それで迷わず私はナンを選んだわけだが、海外に行く友人は迷わず「ライスがいいかな」などと言う。

もうマジ分からなくなってきて。なんなの、それ。どうなったらそうなるの?それに対して、お前、素なの?

インド料理だろお前。インド料理っつっても、中身はそりゃカレーだよ。だけどカレーにライスはカレーライスだろ。カレーライスは日本だろお前。

(インド料理屋でインドになりきれないのに)イギリス行ったらイギリス料理食べるわけ?そう思ったんでそれを聞くと、イギリスのマクドナルドは割高で、バリューセットが1000円以上するとか、やけに細かいこと知ってる。もうパニックになってきて。いやマジでわかんない。

そうするとサリー着たインド人が「チャイにしますかラッシーにしますか」と日本語で聞いてくる。そんなもんどっちでもいいよ、馬鹿野郎、安い方にしとけよ馬鹿野郎。もういいよ、わけわからん、海外なんて行かねーってな話。

傲慢でないとなぁ

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自民、圧勝ですね~。

「世界は自分を中心に回っていて、全ては自分の為にある。」
「俺が天下を裏切ることはかまわんが、天下が俺を裏切ることは許さない」

下は曹操の発言だ(by横山三国志)。強い魅力を感じる。道徳的な発言ではないのかもしれない。じゃあ「人間の行動の中で、何が道徳的で、何が非道徳的なのか」を考えれば、「後でその行動を振り返ってみて、良い思いをするか、悪い思いをするか」でしかないわけだ。

今回、自民圧勝して改憲も可能なんで、踏み込めなかった領域に踏み込んで欲しい。具体的にどこと言うのは言いにくい。言いにくいですね。ただ、「小さな政府」という以上、とにかく「公務員」と「福祉」が対象だ。こっちはもう覚悟は出来てるんです。腹ァくくりな。「自分のことしか考えない」、その上で痛みに耐える覚悟をすることは出来ると思う。若い世代に押し付けられるのはゴメンだ。年金は世代間のパイの取り合いなんです、世代間闘争なのですよ。

環境税には大反対。ホワイトバンドとか買っちゃダメだ。300円の内約を良く調べよう。運営母体のことも。環境問題についてだけども、「地球にやさしい」というキャッチコピーが「寄生獣」でこき下ろされたのをみてマインドコントロールが解けた私である。中学生の頃かな?あれは本当に冷静で、素晴らしい言葉だった。最近は「持続可能な」という言葉に代わってきて、若干だけど科学的に正しい方向に向ってきた気がする。結局、「地球は人間のためにある」のであって、「世界は自分中心に回る、ただし、自分が回してるんじゃない」というところ。必要なのは調整です。

CO2による温暖化というのは、硫化鉄を海に流せば簡単に解決できるだろう。人工的な赤潮によって、光合成を強化すれば良い。もっと言えばエネルギー問題だけども、石油・石炭・天然ガスといった化石燃料はどんどん消費され、いつかは無くなってしまうという。一体、なにがそんなに恐ろしいのか?そりゃ無くなるに決まっている。それが徐々に枯渇し、ついに無くなった段階で、はじめて人類は次のステップへ進むんだろう。

この根拠はなにかというと、化石燃料が使われ始めた発端である。つまり19世紀イギリスの「産業革命」だ。石炭の本格的な使用開始はここである。この「エネルギー革命」、つまり「木炭あるいは薪→石炭」の変遷は、一体何故起きたのか?地面を掘って出てきた黒い石が、木炭や薪より良く燃えることに、誰かが初めて気づいたとでも言うのか?

これは製鉄業の話なのだけども、鉄を作るには純粋な炭素が必要である。鉄鉱石は酸化鉄なので、炭素で還元するのだ。とりわけ、木炭は純粋な炭素で、これが最適だ。木炭は、木を焼いて作るので、鉄を作るには何よりもまず「鉄鉱石」と「森」が必要だった。だいたいは「森」が耐え切れない。森は一旦枯れると、日本のような低緯度かつ多雨で、植物の成長の早いところでも30~50年かかる。鉄を製作可能な環境は、実際かなり限られていた。

産業革命のイギリスでは、深刻な森林不足に陥ったそうだ。木炭の需要過多、供給不足により、木炭の価格はうなぎのぼりになる。仕方ないので石炭を使う。採掘の為に水圧ポンプが生まれると、石炭のコストが木炭より下がる。石炭が多く使われる。

そこからの波及効果が産業革命である。石炭は硫黄を多く含んでいるので、ひどく低質の鉄が生産される。低質な鉄じゃ進化した機械部品の用に耐えず、改良が行われる。石炭の脱硫と、鉄の脱硫である。石炭は、これを蒸し焼きにする。これがコークスである。大火力を生むようになる。一方、鉄の脱硫のために転炉が生まれる。強度の高い鋼鉄の大量生産が可能になる。すると高圧力に耐えるシリンダーが生まれ、蒸気機関のレベルがあがり、紡績機のような軽工業から鉄道とか蒸気船に至る重工業が発展するというわけだ。

何が言いたいのかというと、産業革命←燃料革命であり、燃料革命←コスト問題であったということ。現在、もっともコストパフォーマンスの高い動力源として石油・石炭・天然ガスといった化石燃料が選ばれていて、これらに代替可能と思われる動力源は太陽光から水素までいくらでもある。

nano買うぞnano!

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選挙を思うと凄く憂鬱。

iPodがぶっ壊れた話をしましたが、色々試してみたわけですよ。「裏iPod」なんてのがありましてね、勝手に呼んでるんですが、
①起動
②すぐホイールの左と中央ボタンを押す
という操作をすると、アップルアイコンが反転して画面がフラッシュ、裏iPodに入るんです。まあ素人にはおすすめできない。
英語で書いてますが、バッテリーチェックやHDDチェックが出来ます。これでHDDチェックやるとエラーが出るんで、どこが壊れたかついに分かったんですね。

そんでサポセンに連絡して聞くと、
サポセン「iPodをディスクモードにして、最新のファームウェアで復元できませんか」
マルメン「HDD自体が逝かれてもそれで直りますかね?・・・あ、だめです、PCが即フリーズします」
サポセン「ああー、しかしそれが最終手段ですね…」
マルメン「最終手段ですかー…」

なんかもう無理っぽいし、保証期間経過後の回収修理代金はバッテリーの期限切れ以外は基本的に27800円だとかいうわけ。それって新品料金じゃないか。

私も今の仕事をやってると、クレームというのは「とにかく声を張り上げた方が得する」なんてのは重々承知してます。通る分は通るしね、実際。ですけどね、私は恥を知ってるわけですよ。見ず知らずの人に大声張り上げて理屈抜きの感情任せの押し問答はじめるってのは、とても恥ずかしいことだと思っていますよ。道徳的恐怖感というかー。「恥」ってのはそういうことですよね。「なにが道徳的で、なにが非道徳的か」というのは、やらかした後でいい思いをするか悪い思いをするかのちがいでしかないんだけどさ。

いや、そりゃね、悔しいですよ。一年の保証期限きっかりで壊れてね。一年で3万。うん。残念だ。でももうnano発注したからいいんです。

第5話産みの苦しみ

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コラ風刺。あんま意味なし。

「第5話」のネーム第1稿を作り変えて、ちょっとでも良いものにしようと努力してるんだけども…資料もある、ネタもあるけど
「うぬー」っとなるくらい出来ない。やっべえやっべえ。

この描けない現象はなんでかなーと思ったんだけど、多分「原作×漫画」のマンガ見て、つまり同じストーリーでも全然違うものができてしまう、ということに気付いたからじゃないか、と思っている。カラーでニッチな題材で、ことのほか満足してたけど、実は「マンガ」そのものの力量はさらにその先にあって、構図だとかマンガ特有の良く分からないなんかで、さらに上にいくようななんか。なんかです、なんかとにかく、上の方にある、なんか。ああ混乱。

明日から頑張る

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こういうものを一生懸命作ってる時は、本編が上手く描けない時。

憂鬱なのは夏の休みを全部使ったので、明日から週5日全部働いて、
土曜日は選挙の準備して、日曜日は朝4時半起き夜はエンドレスの選挙の仕事、ということ。それじゃあ漫画は休みの今日を頑張ったかと言うとあんま頑張れていない。まあいい、あしたからは頑張ろう。

ブックマーク

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お食事シーン。毎回噴出しでカットされる部分が多く、塗った甲斐がない。名前は短い方がいい、「ライト=フィリップス」とか「シュバインシュタイガー」、「オウス・アベイェ」なんて言語道断である。

今回更新分、リンク先に「相互」以外のリンク先を追加しました。
勝手に張ったサイト様にはご報告もせず、スイマセンということと、いつも楽しませてくれてありがとうございます、です。
どこも面白いところなんで一回くらい行ってみると良いと思います。

「原作×漫画」は次回があったら参加してみたいなーなどと考えております。面白いですよね。
「ハコニワキンギョ」を私がやったら…
天阿を元気少年で描いちゃうってのはどうか。
瑠璃はなんかお母さんっぽい人で、「俺の女(かあちゃん)になれ」ってな感じで。ダメか。参加もせずに妄想膨らましたらダメだ。

今回更新で「第3話までのあらすじ」をアップしました。
ジャンプで「ハンター」が休みのときにやつを想定しながらやりました。これアップして一週休みつもりでしたが、もうやっちゃいました。
描いたら描いただけアップしたいものなのです。
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