雑記

親愛なる○○に捧げる

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うるさい店苦手

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シエスタが喜んだり笑ったりするのと同じくらい、妬んだり、ビビッたり、悪事を誤魔化そうとウソついたり、人を下に見てるとこを描きたい。他キャラについても。


飲みに行くってんで付いていくと、ロックバーとでもいうのか、賑やかで大音量の音楽が流れる店に行く。新地のなんてろ言う店なのだが、なんか店内に大量の外人がいて、W杯かな、と思った。なにかの。
店はホットペッパーで選んだとのこと。幹事もどういう店だか知らなかったらしいが、こういう店が私は凄く苦手である。クラブとか行った事無いけど、たぶん楽しめないだろう。なぜかというと、私はうるさい所で気を抜くと、人の話が聞こえなくなってしまうからだ。

私は総合的に言って、かなり能力が低いので、集中力がそがれる状態では2つ以上の流れがある話を、同時にさばけないらしい。ひょっとしたら耳が悪いのではないか、と思ったが、聴力の検査はいつも正常値を示しているので、どうやら頭が悪いことが判明した次第である。メモリが足りない。仕事中も電話がかかって応対し、一方で別の報告入ったりすると、ゴチャゴチャになってしまい、両方が分からなくなってしまう。

聖徳太子、さんま、ナイナイ矢部のような人間になりたいなぁ。
回数をこなせば、苦手は無くなるだろうか。でも例えば食べ物の好き嫌いって、「大人になったら無くなる」っていうけど、実際は大人は子供と違って食べるものを選ぶことが出来るから、苦手は苦手のまま残ってるって話だ。
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