雑記

親愛なる○○に捧げる

スパロボ買う

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転炉第2弾。イギリスで開発されたこの新型炉の存在で、宝石のように高価だった「鋼鉄」は戦略物資へと変わる。

仕事終了後、愚弟からメールが入る。
愚弟「第3次スーパーロボット大戦α、買っといたで」
私「それ、誰のお金で?」
少々不満ながらも、昔これに200時間くらい費やしたことがあるので、楽しみになってきた。
愚弟「『暴力的表現があるのでご了承ください』って書いてあるんよ」
私「…スパロボにそんなのある?」
愚弟「たぶん、カミーユや」
私「カミーユ?」
愚弟「『そんな大人、粛清してやるー!!』」
私「…確かにそれはヤバイよ…」


コンパ中、第1印象から「こいつ、そうなんじゃないかな」、と思ってたメガネの子が、「夢は絵本作家」と言ったので、ちょっと確信した。合コンに関しては以上である。確信した内容については、コメントは差し控えさせていただきます。